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旅ブログ小休止-11 旅の想い出が蘇るメロデイ


24日14時、琴似共栄市場4Fコンサート会場へと出かけました。




お友達のお誘いで「アコーデイオン奏者 高島桃子& 南米アンデス音楽 folkrore」の演奏会でした。

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「ヤチシンコス」のメンバーはケーナーやサンポーニャ・チャランゴ・ギター他などで演奏。

ステキなおじさま・おばさま達は現役3人組、年金組3人(^∇^)のメンバーだそうです。

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会場は熱気に包まれ、愛好者が多く、ノリノリで手拍子あり、かけ声ありと楽しいひとときでした。

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演奏者の皆さまファッションがきまってる~!

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高橋桃子氏のアコーデイオン演奏ではアコーデイオンの演奏方法など

詳しい説明を聞き、テクニックの難しさを知りました。

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第1部   ヤチシンコス 南米アンデス音楽

曲目 コンドルは飛んでいく  ポプレシート・コラソン  オリャンタイ

    サリーリ  カントア・ラ・パチャママ  ジャキ・ルナ

第2部  高島 桃子  アコーデイオン奏者

曲目  パリの空の下  哀愁のミュゼット  エル・クンパンチエツロ  7月9日

     ラ・クンパルシータ  オブリビオン  リベルタンゴ

第3部  合同演奏

曲目  セレステ(青空)


アンコールも賑やかに数曲  

そして観客と一体となり「知床旅情」と「この広い野原いっぱい」を合唱して終えました。

これから綴る南半球の旅 南米編を思い起こしながら、聴き入ったステキな時間でした。





コメント

hanasocoさま

コメント感謝です。

久々好きなジャンルの音楽で脳内ホルモン全快でした。
またしばしばお誘い下さいね。

運転中にはアフリカとアンデスのCDをかけて、旅の余韻に浸っています。

お勧めは来年まで考えます。

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ooruri

Author:ooruri
幸運が舞い降りたようにオオルリが
玄関先にチョコンと・・・。
歳を重ねると下を見て歩きがち,
七色の雲(彩雲)を求め、
高い空を見上げ探したいのです。

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