記事一覧

24日 ☆ Merry Christmas ☆

先日、PC絵画で教えていただいたChristmas cardです。素敵なカードですが、まだ満足のいく仕上がりではありません。思うようにソフトを扱われず、もう少し勉強しなければと反省の1年でした。これは次姉の作品、子供の幼い頃に送ってもらいました。手作り紙粘土作品でお気に入り、毎年飾ってます。これは自作品パッチワークでクリスマスリングです。毎年玄関フードに飾っている、ツルウメモドキのリングです。午前中にデコレー...

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23日、50年ぶりの大雪にサンタもビックリ!

23日、札幌の降雪量は50年ぶり90cm超だったようです。前夜から全く止む気配のない雪、ゆき、・・・朝から何度も雪はねでした。夜中と朝方の2回も屋根の雪が滑り落ちる大きな音がしました。我が家の屋根はカタ屋根なので、一気に敷地内に滑り落ちるのです。そして、BSテレビが全く映らない状態でした。降雪量が多いとよくあることです。クリスマスが近づき、鶏肉は3日前から仕込み中。悪天候の23日はゆっくりケーキを...

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博多探訪の旅 3-4

地下鉄大濠公園駅と天神駅の中間が赤坂駅なのです。次で下車、天神駅の地下街は昼でも通路の照明は暗く、店舗は明るく独特な雰囲気。これが天神の名物だそうです。なんだか夜の街を歩いているような不思議な感覚でした。天神駅から地上に出てみると賑やかな通り、デパートなどビル群が建ち並んでいます。札幌の街より高いビルが多いのでは・・・他人の芝はよく見える・・・?ホテル日航のチェックアウトが迫り、いよいよ時間がなく...

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博多探訪の旅 3-3

息切れするように福岡城址の天守台まで登ってきました。ご案内いただいた素敵な奥さまの散歩コースとか。現在ご主人さまの転勤で博多に在中されているようです。まるで地元の方のように詳しくお話し下さいました。「ありがとうございました」なんと眺めの良いこと、右遠くには福岡YAHOO JAPANドーム、左には福岡タワーが望めます。大濠公園が見えます。ヨークシャーテリアのわんちゃん お名前を忘れてしまいましたが可...

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博多探訪の旅 3-2

遠くに先ほど渡って来た茶村橋が見えます。のどかな光景が早足で歩く私に「ひとやすみなさい」と語りかけてくる。そんな気がして歩を休め、しばし珍しい水鳥に魅せられておりました。野鳥大好きな私、飽きずにシャター押すもコンデジでは無理と諦めました。たくさんの渡り鳥 ホシハジロでしょうか?オオバン えさが豊富なようです。福岡城は江戸時代初頭、関ヶ原の戦いで功績のあった外様大名の黒田長政が、博多を望む丘陵地に築...

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博多探訪の旅 3-1

博多最後の日、11月16日は自由行動は午前中しかありません。ブラブラ天神までどんなところなのか地下鉄で行くつもりでした。まずはホテル日航から一番近い 東長寺へ806年に唐から帰国した弘法大師(空海)が日本で最初に開いた真言密教の寺。 福岡藩主・黒田家の菩提寺でもある。ゆっくり見所を見物できず残念でした。東長寺を後にして祇園駅から地下鉄乗車。時として本気モードにスイッチが入り、大濠公園駅まで行きまし...

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10割そばは美味しい!

数ヶ月ぶり、そば打ちのお仲間と10割蕎麦打ちを楽しんできました。この会は独特の作り方、パスタマシンで麺をカット長くて細目のお蕎麦が出来上がります。のどごしのよいお蕎麦をたっぷりいただきました。やはり幌加内蕎麦は美味しい!!手打ち蕎麦のくずは米油で揚げ、軽く塩をまぶすと、カリッと美味しいそばチップが出来上がります。途中、地下道の現代造形アートを鑑賞しながら・・・...

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「カンツオーネを歌う」リサイタル

札幌は10日(土)一日で29年ぶりの大雪、降雪量は65cm、陸も空も交通麻痺状態の一日でした。幸いお出かけの日ではなかったので安堵しました。翌11日はお楽しみミニリサイタルにお出かけ、懐かしい市電に乗車しました。若き日はこの路線で通勤しており、車窓から眺める景色は昔の面影無しでした。電車は昔と変わらず、今は綺麗にデコレーション(広告)されています。ただ連結車がないことがなんとも寂しいのです。昔は連結...

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博多駅のイルミネーションが美しい 2

11月15日の夕刻 博多駅へ。札幌大通り公園にもあるミュンヘン・クリスマス市のようなヨーロッパ各国の雑貨を売っている店やビールを飲んだりと楽しそうに会社帰りの人々で賑わっていました。 博多駅のイルミネーションはスケールも大きく幻想的な光の数々(70万球)、センスの良さにも感動しました。15日午前5時、あの陥没した道路が開通しました。博多駅からホテル日航へ帰る道すがら車が走行しているところを撮影しまし...

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博多駅のイルミネーションが美しい 1

11月15日は晴れ着姿の親子、七五三参りをほほえましく眺めながら、この子供たちの未来がいつまでも幸せな日本であることを願いました。そして我が娘たちが北海道神宮で七五三参りした日を懐かしく想い起こした太宰府天満宮の一日でした。そして沢山並んでいる福岡の銘酒の試飲、祝い酒を一献いただき、太宰府天満宮を離れました。太宰府駅から博多駅行のバスは超満員、なんとか座ることができほっと安心。途中福岡空港から沢山...

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プロフィール

ooruri

Author:ooruri
幸運が舞い降りたようにオオルリが
玄関先にチョコンと・・・。
歳を重ねると下を見て歩きがち,
七色の雲(彩雲)を求め、
高い空を見上げ探したいのです。

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